2017年01月~ドラマ A LIFE 愛しき人

A LIFE 愛しき人の第3話のロケ地

投稿日:2017年1月30日 更新日:

あらすじ

女の子がときたま腹痛がおきるということで診察にきた。

以前かかっていた病院では心因性の腹痛だだろうと言われていた。

しかし母親はそれだけではないような気がして受診に来たものだった。

沖田一光と壇上深冬は親身になって話を聞き、検査をする。

女の子は1年前にお腹の手術をしていた。

その時の担当医が慶安大学病院・小児外科治療学会トップの蒲生教授だった。

入院をさせて様子を見ていると腸ねん転だということが分かった。

しかし、蒲生教授から壇上院長に圧力がかかり診察を辞め他の病院を移すことに決めた。

沖田一光は、それに反対して病院を辞めてまで女の子の手術をすることにした。

それに対して病院側の反応は・・・・・。


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第3話のロケ地

壇上壮大が沖田一光をシアトルにおくる話を壇上虎之介に話をした院長室・・・江戸川病院(東京都江戸川区東小岩2-24-18)

壇上虎之介と壇上壮大があおい銀行の竹中浩一と久島健と融資の話をした部屋・・・株式会社ジニアス川崎スタジオ役員室1(神奈川県川崎市川崎区藤崎3-5-1)

壇上壮大がバッティングしていたバッティングセンター・・・竹ノ塚バッティングセンター(東京都足立区保木間5-24-5)

沖田一光と壇上深冬が話をしていた屋上・・・昭和大学江東豊洲病院(東京都江東区豊洲5-1-38)

出演者(ゲスト)

女の子の母親・・・紺野まひる
お腹が痛くなる病気で診察した女の子・成田ゆりか・・・石井心咲

感想

患者のことを第一に考えて自分のことは二の次のようなことは他の医者関連のドラマでもよくあることです。

業界のトップに逆らうとその業界でやっていけないこともよくある話です。

最後に脅しをかけて済むなら最初からできたのではないだろうか。

沖田一光の患者第一主義は他の人にも浸透していくんだろうか。

今回特に思ったのは役者の演技ついての感想です。

柄本明のメリハリある演技はさすがだと思います。
演技に迫力があります。

それに対して他の人は単調な感じがしました。

柄本明の演技が素晴らしいので特にそう思ったのかもしれません。


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